天才を殺す凡人 ー 職場の人間関係に悩む、すべての人へ職場の人間関係に悩む、すべての人へ

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13万部!!
日本テレビ「ヒルナンデス! 」(2020年7月30日)に著者出演!

読者が選ぶビジネス書グランプリ2020 自己啓発部門賞
日本の人事部「HRアワード2019」書籍部門入賞
ITエンジニア本大賞2020 ビジネス書部門ベスト10

週刊ダイヤモンド2/2号「目利きのお気に入り」、週刊東洋経済2/23号「今週のオススメ!」、日経WOMAN6月号「人生の景色が変わる本」、週刊文春5/16号「私の読書日記」、週刊新潮4/4号「ビジネス書捕物帖」、AERA3/11号「書店員さんオススメの一冊」、 朝日新聞3/2「読書面」、河北新報3/31「話題の一冊」、時事通信3/22「人気の本」、NIKKEI STYLE(1/26)、現代ビジネス(1/17)、NewsPicks(1/26)、新R25(2/15)、ダ・ヴィンチニュース(2/16)、FRIDAYデジタル(3/31)その他掲載多数

あなたは凡人? 秀才? それとも天才?公開瞬く間に30万pvを超えた人気ブログ「凡人が、天才を殺すことがある理由。」が、物語となって書籍化!

天才肌の女性創業者社長に惚れ込み、起業に加わって10年。会社は大きくなったが、新事業は振るわない。「社長は終わった」などという声も聞こえてくる――。

そんな悩みを抱える広報担当の青野トオルは、謎の犬ケンと出会う。関西弁と東北弁がまざった珍妙な言葉を使うケンは、トオルの疑問に当意即妙に答えていく。人間の才能とは何か、なぜ人はすれ違ってしまうのか、私たちは自分の中にどのように才能を見い出し、どうやって伸ばしていけばいいのか。今最も注目されるビジネス作家が90分で読める物語にまとめた、超・問題作!

◎世の中には「天才」と「秀才」と「凡人」がいる。三者の間にはコミュニケーションの断絶がある。
凡人は天才を理解できず、排斥する。秀才は天才に憧憬と嫉妬心を持つが、天才は秀才にそもそも関心がない。秀才は凡人を見下し、凡人は秀才を天才と勘違いしている――。
18年3月16日にネットに配信された「凡人が、天才を殺すことがある理由。――どう社会から「天才」を守るか」と
題されたコラムがバズ(BUZZ)った。

◎ビジネスコラムとしては、異例の30万PV、フェイスブックのシェアは2万4000に達した。
またビジネス向けネットメディアであるNewsPicksに転載されると、その反響(コメント)は2200に及んだ。さらに、このコラムの反響を取り上げた2回目のコラム「天才を殺すのは、実は「秀才」ではないのか?等への回答10選」も、フェイスブックのシェアだけで5000を超え、「天才・秀才・凡人」を巡るネット上の議論はなお続いている。

◎本書はこのコラムをストーリーにし、書籍化するもの。

なぜ才能はつぶされてしまうのか?「凡人が、天才を殺すことがある理由。」30万PVを記録した話題のブログを書籍化。

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